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お出かけしました

暖かくなり、お出かけ日和となってきました。
今年もたくさん、みんなとお出かけしたいと思っています。             敦子


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4月6日 
松川に行ってきました。まだ8分咲き✿
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4月10日
常願寺公園にて。
桜もきれいだけど私達もいいでしょ(*^_^*)
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5月20日
滑川の足湯に行ってきました。
海を眺めながら、ゆっくりとしてきました。


6月には、菖蒲を見に行こうと思いま~す。
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by mamenoki-inc | 2009-05-22 15:14 | お出かけ | Comments(0)

自然風景

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2009.5.21 _ まめの木の周りの自然風景
photo by さとし
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by mamenoki-inc | 2009-05-21 08:58 | スタッフ日記 | Comments(0)

屋上庭園

こんにちは (●^-^●)
shinoです。

突然ですが、世の中、もったいない事が多すぎると思いませんか?

 ☆ (私の)もったいないランキング ☆ 
  第28位:まめの木の屋上スペース

もったいないので、素敵な屋上庭園を造りたい!!と思いつき、
とりあえず、それっぽい鉢の植物を置いてみると・・・片っぱしから
枯れていくではありませんか。
なぜ? (・ ・?)

風が強いことが原因らしく、枯れてしょんぼりしている植物さんには
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
この季節、屋上にはコンクリートに住む宝ダニもいて(無害)・・・この
方たちは人にも植物にも悪さはしないのですが、見た目が真っ赤で
ちょっとイヤ。

強風と宝ダニ・・・ハイっ、お手上げです。

今は、二階の縁側でいただいたゴーヤの苗を育てています。
屋上庭園が家庭菜園に!!
ゴーヤは生長が早いし、葉はいい匂いがするし、見ていて楽しいです。
楽しいんですけど・・・屋上庭園はどうしよう。。

何かやりたいことがあっても、知識や技術がないとなかなか前へ進め
ないもんですね。
そういえば居宅介護支援も思いだけでは壁にぶつかってしまうなぁ~
もっと勉強しなくちゃ~と反省しつつ、早くもゴーヤ料理のレシピが気
になる今日この頃です。

ちなみにゴーヤは2種類(改良アバシーと普通のやつ)で、名前は郷
ちゃんとナンシーです。
かわいいですよ~^^
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by mamenoki-inc | 2009-05-14 13:54 | スタッフ日記 | Comments(0)

習うことばかり

    母の重み

というタイトルで書いた 理恵です。


利用者さんの 親子の姿に感動し、あるブログに書きました。

お世話になってる編集長から

「このことを新聞一面の 300字を 書いて。」

との依頼があって、

利用者さんにお願いすると

快く、受けてくださいました。^^



新聞ができて、利用者さんに

お渡しでき、近しい方々にお配りください。と

お話したところ、


「内容をよく読ませていただいて

簡単な封筒に入れて手紙をつけてお配りします。

あまりしっかりした封筒だと相手が驚かれますから。


ただポストに入れても 広告と思われて

読まれないかもしれません。」



その心づかい、相手を大切に思う姿勢・・・。


女性として いえ、人として 素晴らしいと思います。


   習うことばかり  です。
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by mamenoki-inc | 2009-05-10 20:35 | Comments(0)

GW〜母の日

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半年後に...と書き残しつつ、
連続エントリーのさとしです:笑。

GWも終わり、そして母の日も近いですね。
みなさんは感謝の気持ちを表現されていますか?

プレゼントは様々ですが、
お花を贈るのもいいですね。
心と心が通い合います。

まめの木のお母さんたち(平均年齢85歳?)
は本当に元気。そしていつも笑顔がたえません。

5/10はみんなで伝えましょう。
「いつもありがとう!」と。

スタッフ さとし
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by mamenoki-inc | 2009-05-06 09:25 | スタッフ日記 | Comments(0)

死について

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こんにちは。

スタッフのさとしです。

感じたまま、
久しぶりに書いてみます。

今日は
死について。

僕は子供の頃、
「人間はいつか死ぬ。だけどその後はどうなるんだろう?」
という事をしょっちゅう考えていました。
とても怖くなって、家族に死んだらどうなるの?
と何度も聞いていた記憶があります。

それまで思考できていた人間が思考できなくなって
心臓が止まって、肉体もなくなってしまう訳ですから、
何もなくなる事を考えると、何も考えれない状態になるのだから、
訳分かんなくなるくらい、よく分からなくて怖くなる訳です。

だけど月日は流れ、
気が付くと
10代後半〜20代前半のころは、
そんな「死」のことを
何も考えず、生きていました。

ただただなんとなく楽しいように毎日過ごしていましたが、
実際は体を壊していました。頭と生命がバラバラの状態でした。

だけど、ある経験から、
ただただなんとなく楽しいように過ごす生き方をやめました。
自分に素直に、本当に楽しいことだけをすることにしました。
そしたら体が元気になりました。

そういう状態で、改めて、
「死」について向き合うと...

驚き!なのですが小さな頃の
「死」とは違って見えます。

思えば
小さな子供にさえ死を物理的にとらえさせている、
社会構造の方がよっぽど怖いと、今なら分かります。

死は本来美しいもの。死は永遠の始まり。
肉体はなくなっても、精神は残る。

だからこの仕事にかかわっているのだと
最近気付きました。

もし、
まめの木を利用されている方で、
みとりの必要性、場面がきたら、

本人も
家族も
スタッフも
命のかけどころ。

本気で笑い合い。本気で感じ合う。

人の本来あるべき最後、
死に関わる事は、
尊いこと。

ありがとうございます!


...それでは、
また半年後か1年後に書きますね:笑。

スタッフ さとし
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by mamenoki-inc | 2009-05-02 10:02 | スタッフ日記 | Comments(0)